ブライトエイジの販売店|ドラッグストアなどの市販店舗一覧表

 

ブライトエイジ口コミ

 

第一三共ヘルスケアが販売する医薬部外品、ブライトエイジ

 

SNSで人気に火がついて今、女性たちの間で話題沸騰中の商品です。

 

そんなブライトエイジですが、市販の販売店で買いたい!という方は多いでしょう。

 

市販の店舗に在庫があれば買った当日に使えますからね。

 

結論から言うと、ブライトエイジは通販限定の商品でお得に買えるのは公式キャンペーンサイトです。

 

ただ、どうしても近所のお店で買いたいという方に私が調べた情報をご紹介します。

 

ブライトエイジはドラッグストアなど店舗で売っているの?

 

ブライトエイジ販売店

 

第一三共のお薬は普通に薬局やドラッグストアで売っていますよね。

 

なので、私自身、当然ブライトエイジも置いてるだろうと思い近所のドラッグストアに買いに行きました。

 

ですが、店頭、店内とくまなく探しましたが、ブライトエイジはどのお店に行っても取り扱っていませんでした。

 

私が探した販売店
  • マツモトキヨシ
  • ツルハドラッグ
  • スギ薬局
  • ドン・キホーテ
  • ロフト
  • 東急ハンズ

 

お店の中を探しただけでなく、店員さんに在庫状況を聞いたので、間違いない情報です。

 

これは後からわかったことですが、在庫管理するためのJANコードは存在しますが、お店には置いていません。

 

いくら探しても見つからなかったので、思い切って公式サイトに問い合わせしてみました。

 

ブライトエイジは市販の販売店で売っていますか?

申し訳ございません。
ブライトエイジは市販の店舗で取り扱っていません。
通販でお得なキャンペーンを実施しているので、そちらをご検討ください。

 

との正式な回答をいただきました。

 

担当の方によると全国の販売店で一切取り扱いがないとのことです。

 

この事実を知らずにお店で探し回っても無駄足になってしまうので、ご注意ください。

 

ブライトエイジを通販ショップでお得に買う方法

 

ブライトエイジ販売店

 

ブライトエイジが市販のお店で売っていないことが分かったので、さっそく通販ショップの価格を調査しました。

 

楽天の場合

 

ブライトエイジ販売店

 

まず、楽天の価格はコチラです。

 

  • メイク落とし120ml 3,240円+送料750円
  • 洗顔料100g 1,780円
  • 化粧水120ml 4,190円
  • 乳状美容液40g 4,650円
  • CCクリーム25g 2,490円

 

楽天の場合、転売業者が通常価格で販売していました。

 

Amazonの場合

 

ブライトエイジ販売店

 

  • メイク落とし 在庫なし
  • 洗顔料100g 1,070円
  • 化粧水120ml 4,390円
  • 乳状美容液40g 3,795円
  • CCクリーム25g 2,399円

 

Amazonも転売業者が単品で取り扱っていました。

 

並行輸入品と書かれているので、品質はまったく保証されていません。

 

並行輸入品とは、メーカーが認める正規輸入代理店以外を通じて国内に輸入された商品です。
なので、メーカー保証は一切付いていません。

 

公式サイトの場合

 

ブライトエイジ販売店

 

公式サイトの場合、トライアルセットが1,400円で販売していました。

 

ブライトエイジトライアルセットの内容
  • メイク落とし 25ml
  • 洗顔料 20g
  • 化粧水 20ml
  • 乳状美容液 10g

 

ブライトエイジ販売店

 

また、定期便を利用すると通常価格17,500円のところ初回2,980円で購入することが可能です。

 

ブライトエイジ定期便の内容
  • 化粧水 120ml
  • 乳状美容液 40g
  • CCクリーム 25g

 

定期便は、送料無料、返金保証付き、いつでも解約できるキャンペーンなのでリスクを最小限に抑えることが可能です。

 

通販ショップの価格を比較すると間違いなく公式サイトが最安値でした。

 

ブライトエイジはメーカー直営店で売ってるの?

 

ブライトエイジが市販の店舗で取り扱っていないことはご紹介した通りです。

 

ですが、化粧品メーカーは全国の直営店で自社製品を販売していることがありますよね。

 

アテニアなんかがそれに当てはまります。

 

結論から言うと、ブライトエイジの直営店は存在しません。

 

ブライトエイジは第一三共ヘルスケアが製造していて、子会社のアイムが販売していますが、通販しか取り扱いがないんですね。

 

もともと、第一三共がアイムを子会社化したきっかけはライスフォースを通販で販売するノウハウを持っていたからです。

 

ブライトエイジが市販店舗で取り扱っていない理由

 

ブライトエイジ販売店

 

  • 無駄なコストがかからず値段を安くできる
  • 市販の販売店に比べて特典が充実する
  • アフターサービスが充実する

 

無駄なコストがかからず値段を安くできる

 

市販のお店は買いやすいメリットがありますが、無駄な流通コストがかかる分、基本的に定価販売です。

 

その点、通販だと私たち消費者とメーカーが直接やり取りするので、メーカーも思い切った割引ができます。

 

ご紹介したように、ブライトエイジは単品でそろえると数万円かかります。

 

それが、通販だと無駄な経費が掛からない分、たった数千円で利用することが可能になるんですね。

 

市販の販売店に比べて特典が充実する

 

値段に関してもそうですが、市販のお店に比べて通販は特典がめちゃくちゃ充実しています。

 

おまけでCCクリームがタダでもらえるし、30日間の返金保証まで付いています。

 

市販のお店でこれだけの特典を付けるとメーカーは大赤字になってしまいます。

 

ブライトエイジの返金保証は使用後でもOKですが、お店に空容器とレシートを持っていったら、単なるクレーマーですからね。

 

アフターサービスが充実する

 

メーカーにしてみてもお店より通販のほうが顧客管理が楽だし、一人ひとりに対してアフターサービスを充実させることが可能なんですね。

 

定期便を利用すると割引率がどんどん上がっていきますし、

 

宿泊、レジャーなど特別優待サービスまで付いており、私たち一人ひとりに手厚いサービスを行うことが可能なんです。

 

 

そういったことを踏まえて、ブライトエイジは市販の販売店で買うより通販で買ったほうがお得なんです。